札幌グッドアワー教会
本ブログは、札幌グッドアワー教会のページ(http://www.goodhourch.com/)のコンテンツの一つとして運営されています。集会案内、牧師コラム、教会員の証し等々。
「北海道の町々に置かれている教会の祝福を祈ります。」 by 西森牧師
先週の夏季休暇には、家内の実家(長万部)に行きました。家族と共にゆっくりと休むことが出来て、心から神様に感謝しています。
実家から車で一時間余りの場所に森福音教会があります。今回初めて、息子らと共に訪問しました。以前から教会の牧師先生とユースパスターをしている息子さん(八雲に新しい教会を開拓しています。)とは面識があり、良き関わりを持たせて頂いています。この教会の特徴は、教会に体育館があることです。訪問させて頂いたときには、教会で学童保育をしておられ、数名の子供たちが体育館で元気に遊んでいました。体育館のある会堂は10年ほど前に献堂されたとのことです。現在、近くにあります旧会堂では牧師夫人を中心として、保育園の働きがされています。毎週公園での子供たちの集会も持たれています。教会の敷地のすぐ横には、小学校があります。本当に子供達のために開かれた、地域に仕えている教会の姿に、頭が下がりました。小さな町の中で、希望の光りとなっていることを知らされました。朝の祈り会には、ユースを中心に毎日数名が集っているようです。ユースが生き生きと活動している教会です。下の写真が教会堂です。

* 森福音教会のブログから転載させていただきました。
「教会には子供達がどのくらい来られるのですか。」と牧師先生らに質問しますと、以外な答えが返って来ました。「8名くらいです。保育園・学童保育に来ている子供たちの中からはほとんど教会には来ていません。」とのことでした。田舎であるが故の難しさ、伝道の困難さがあることを知らされました。また、この教会のたゆまない福音宣教の働きの中にある大きな意味を考えさせられました。北海道の教会が教団教派を超えて助け合い、励まし合うことが出来ますようにと、祈らさせられました。(私たちの教会に毎週、十数名から二十名もの子供たちが集っていることは、本当に大きな神様からの祝福です。)
札幌からの行き帰りには必ず、留寿都にありますシオンクリスチャンセンターの横を通ります。毎回教会の祝福を祈ります。
今回改めて、神様が町々に立てられた教会の存在の大きさと尊さを思い感謝しました。北海道のすべての町々に置かれている教会に神様からの守りと祝福を心より祈ります。
実家から車で一時間余りの場所に森福音教会があります。今回初めて、息子らと共に訪問しました。以前から教会の牧師先生とユースパスターをしている息子さん(八雲に新しい教会を開拓しています。)とは面識があり、良き関わりを持たせて頂いています。この教会の特徴は、教会に体育館があることです。訪問させて頂いたときには、教会で学童保育をしておられ、数名の子供たちが体育館で元気に遊んでいました。体育館のある会堂は10年ほど前に献堂されたとのことです。現在、近くにあります旧会堂では牧師夫人を中心として、保育園の働きがされています。毎週公園での子供たちの集会も持たれています。教会の敷地のすぐ横には、小学校があります。本当に子供達のために開かれた、地域に仕えている教会の姿に、頭が下がりました。小さな町の中で、希望の光りとなっていることを知らされました。朝の祈り会には、ユースを中心に毎日数名が集っているようです。ユースが生き生きと活動している教会です。下の写真が教会堂です。

* 森福音教会のブログから転載させていただきました。
「教会には子供達がどのくらい来られるのですか。」と牧師先生らに質問しますと、以外な答えが返って来ました。「8名くらいです。保育園・学童保育に来ている子供たちの中からはほとんど教会には来ていません。」とのことでした。田舎であるが故の難しさ、伝道の困難さがあることを知らされました。また、この教会のたゆまない福音宣教の働きの中にある大きな意味を考えさせられました。北海道の教会が教団教派を超えて助け合い、励まし合うことが出来ますようにと、祈らさせられました。(私たちの教会に毎週、十数名から二十名もの子供たちが集っていることは、本当に大きな神様からの祝福です。)
札幌からの行き帰りには必ず、留寿都にありますシオンクリスチャンセンターの横を通ります。毎回教会の祝福を祈ります。
今回改めて、神様が町々に立てられた教会の存在の大きさと尊さを思い感謝しました。北海道のすべての町々に置かれている教会に神様からの守りと祝福を心より祈ります。
「教会の新しい名前について」 by 西森牧師
先週の信徒会では、教会の新しい名前について、話をしました。この時期に、教会の新しい名前を考えることには、幾つかの理由があります。
まず、今までの札幌グッドアワー教会という名前は、喫茶グッドアワーでの伝道から始まった教会なのだからということだけで、そのまま、喫茶店の名前を使って、札幌グッドアワー教会と呼ぶようになりました。もう一度、教会が新しい歩みへと向かうこのときに、私たちの教会が神様から頂いているビジョンにふさわしい名前にすることを考えたいと強く思わされました。
次に、聖書の中でも、神様の聖徒らの名前が、新しい祝福や役割を頂くときに、変化していることです。例 「アブラム」から「アブラハム(万国民の父)」へ ・ 「ヤコプ(押しのける者)」から「イスラエル(神の王子)」へ
そして、多くの世界中の教会が、神様からの使命を新たに受け取る中で、名前を変えていることです。 わたしたち札幌グッドアワー教会も、今、教会が飛躍へと向かうこのときに、新しいビジョンにふさわしい名前になることを神様が願っていると、私は知らされました。
具体的に、新しい教会の名前を考えるとき、約2年半前のレントの時期に神様から見せられた幻からまず考えさせられました。それは、私たちの教会がある地域(札幌で最も痛んで来た地域と薄野に、マントを翼のように広げてこの地域をおおっていたイエス様の幻です。イエス様がこの地域を癒し救いたいと願っておられることを強く感じました。同じ頃、まだ、小さな礼拝所で活動していたときですが、今の教会のビルの上に、神様の手が置かれている幻も見せられました。その後あっという間に、奇跡的に、私たちはこの礼拝堂に移ることが出来ました。
イエス様の広げた翼が、私たちの教会を守り、私たちとこの地域の方々を癒し回復し力付け続けています。そして、イエス様の翼は、私たちを乗せて日本全土へ、全世界へ祝福を運ぶ者としようとしていることを、私は見せられています。それは、鷲が雛を翼に乗せて、大空を飛ぶようにと訓練するかのようにです。
イエス様の翼の働きには、2つの側面があります。第1に守りと癒しと回復です。これからも、イエス様の翼は、教会に多くの方を招き、救い、守り、回復します。そして第2に飛躍です。私たちは、イエス様の翼に乗って驚くべき飛躍へ、祝福を運ぶ者へ、日本から世界へ宣教する者へと前進するのです。
これらのことを考慮して、第1候補として挙げられた名前が、「Jesus’Wings Church」(日本語で表現すると、「イエスの翼教会」)です。この名前について、何人かのアメリカ人や英語の出来る牧師らに、問い、チェックしてもらいました。小さな点までチェックした結果がこの名前です。カタカナ表記では「ジーザス・ウイングス・チャーチ」となります。
英語名にすることに抵抗がある方もおられるかもしれませんが、世界へ向けて宣教することを覚えるとき、全世界の方がすぐに覚えられる名前とすることが大切と思っています。
新しい教会名は、最終的には9月に行う予定の総会(日程は調整中です。)で決定します。何か御質問等ございましたら、牧師にお問い合わせ下さい。
まず、今までの札幌グッドアワー教会という名前は、喫茶グッドアワーでの伝道から始まった教会なのだからということだけで、そのまま、喫茶店の名前を使って、札幌グッドアワー教会と呼ぶようになりました。もう一度、教会が新しい歩みへと向かうこのときに、私たちの教会が神様から頂いているビジョンにふさわしい名前にすることを考えたいと強く思わされました。
次に、聖書の中でも、神様の聖徒らの名前が、新しい祝福や役割を頂くときに、変化していることです。例 「アブラム」から「アブラハム(万国民の父)」へ ・ 「ヤコプ(押しのける者)」から「イスラエル(神の王子)」へ
そして、多くの世界中の教会が、神様からの使命を新たに受け取る中で、名前を変えていることです。 わたしたち札幌グッドアワー教会も、今、教会が飛躍へと向かうこのときに、新しいビジョンにふさわしい名前になることを神様が願っていると、私は知らされました。
具体的に、新しい教会の名前を考えるとき、約2年半前のレントの時期に神様から見せられた幻からまず考えさせられました。それは、私たちの教会がある地域(札幌で最も痛んで来た地域と薄野に、マントを翼のように広げてこの地域をおおっていたイエス様の幻です。イエス様がこの地域を癒し救いたいと願っておられることを強く感じました。同じ頃、まだ、小さな礼拝所で活動していたときですが、今の教会のビルの上に、神様の手が置かれている幻も見せられました。その後あっという間に、奇跡的に、私たちはこの礼拝堂に移ることが出来ました。
イエス様の広げた翼が、私たちの教会を守り、私たちとこの地域の方々を癒し回復し力付け続けています。そして、イエス様の翼は、私たちを乗せて日本全土へ、全世界へ祝福を運ぶ者としようとしていることを、私は見せられています。それは、鷲が雛を翼に乗せて、大空を飛ぶようにと訓練するかのようにです。
イエス様の翼の働きには、2つの側面があります。第1に守りと癒しと回復です。これからも、イエス様の翼は、教会に多くの方を招き、救い、守り、回復します。そして第2に飛躍です。私たちは、イエス様の翼に乗って驚くべき飛躍へ、祝福を運ぶ者へ、日本から世界へ宣教する者へと前進するのです。
これらのことを考慮して、第1候補として挙げられた名前が、「Jesus’Wings Church」(日本語で表現すると、「イエスの翼教会」)です。この名前について、何人かのアメリカ人や英語の出来る牧師らに、問い、チェックしてもらいました。小さな点までチェックした結果がこの名前です。カタカナ表記では「ジーザス・ウイングス・チャーチ」となります。
英語名にすることに抵抗がある方もおられるかもしれませんが、世界へ向けて宣教することを覚えるとき、全世界の方がすぐに覚えられる名前とすることが大切と思っています。
新しい教会名は、最終的には9月に行う予定の総会(日程は調整中です。)で決定します。何か御質問等ございましたら、牧師にお問い合わせ下さい。
「7月21,22日、天野先生とユースの皆さんを迎えて」 by 西森牧師
*聖会の音声は、札幌グッドアワー教会のホームページから聞けます。
7月21日は、午後5時過ぎに、ある教会の青年のキャンプでの奉仕を終えたばかりの先生を宿泊先までお迎えに行きました。聖霊聖会には約100名の方が参加しました。ユースチームの賛美・宣教師婦人によるパントマイム・そして天野先生の力強いメッセージ・ミニストリーと続きました。集会を終えてから、先生とお交わりの時間を持ち、ラーメンを一緒に頂きました。(天野先生はラーメンを食べ歩くことが趣味の一つのようです。)
7月22日は、後前10時過ぎにお迎えに行き、午前中はマナチャペルで、藤井先生ご夫妻と4名でお交わりのときを持ち、お昼には、カフェアガペーで数名の牧師先生らと、会食とお交わりの時間を持ちました。その後、ユースのチームの方々と共に、教会のメンバーも加わり、教会と薄野のためにとりなしの祈りの時間を持ちました。5時からの薄野宣教聖会では約50名が参加しました。里伝道師の迫力溢れる女子プロ時代の映像、メイクアップと衣装、そしてあざやかな救いの証に励まされました。そして、天野先生の燃えるメッセージと続き、7時からの薄野伝道では、里伝道師らと共に風俗店を回りました。伝道後、天野先生、ユースのチームの方々と薄野ラーメン横丁へ。皆さん大喜びでした。
今回、天野先生と親しく交わらせ頂き、霊的な世界への理解がいかに乏しい自分であるのかということを痛感しました。改めて、聖霊様の力に飢え渇き、大きなビジョンを描き、祈りの教会となることにチャレンジすることを決心させられました。また、グッドアワー教会の中に、宣教チームが生まれることを祈らさせられました。心が暖かくされたことは、天野先生とユースのチームの皆さんと里伝道師の関係が本当に暖かく、尊敬し合っている姿が伝わって来たことでした。天野先生の教会の皆様が、聖霊様の喜びの中で、心から主に仕えていることが分かるような気がしました。
愛する皆さん、聖霊様が豊かに働き、神様の愛が溢れる関係へと、私たちも成長し続けましょう。祈りに燃えましょう。赦し合い愛し合い、聖霊様に満たされて前進しましょう。
7月21日は、午後5時過ぎに、ある教会の青年のキャンプでの奉仕を終えたばかりの先生を宿泊先までお迎えに行きました。聖霊聖会には約100名の方が参加しました。ユースチームの賛美・宣教師婦人によるパントマイム・そして天野先生の力強いメッセージ・ミニストリーと続きました。集会を終えてから、先生とお交わりの時間を持ち、ラーメンを一緒に頂きました。(天野先生はラーメンを食べ歩くことが趣味の一つのようです。)
7月22日は、後前10時過ぎにお迎えに行き、午前中はマナチャペルで、藤井先生ご夫妻と4名でお交わりのときを持ち、お昼には、カフェアガペーで数名の牧師先生らと、会食とお交わりの時間を持ちました。その後、ユースのチームの方々と共に、教会のメンバーも加わり、教会と薄野のためにとりなしの祈りの時間を持ちました。5時からの薄野宣教聖会では約50名が参加しました。里伝道師の迫力溢れる女子プロ時代の映像、メイクアップと衣装、そしてあざやかな救いの証に励まされました。そして、天野先生の燃えるメッセージと続き、7時からの薄野伝道では、里伝道師らと共に風俗店を回りました。伝道後、天野先生、ユースのチームの方々と薄野ラーメン横丁へ。皆さん大喜びでした。
今回、天野先生と親しく交わらせ頂き、霊的な世界への理解がいかに乏しい自分であるのかということを痛感しました。改めて、聖霊様の力に飢え渇き、大きなビジョンを描き、祈りの教会となることにチャレンジすることを決心させられました。また、グッドアワー教会の中に、宣教チームが生まれることを祈らさせられました。心が暖かくされたことは、天野先生とユースのチームの皆さんと里伝道師の関係が本当に暖かく、尊敬し合っている姿が伝わって来たことでした。天野先生の教会の皆様が、聖霊様の喜びの中で、心から主に仕えていることが分かるような気がしました。
愛する皆さん、聖霊様が豊かに働き、神様の愛が溢れる関係へと、私たちも成長し続けましょう。祈りに燃えましょう。赦し合い愛し合い、聖霊様に満たされて前進しましょう。
「7月18,19日、24時間の札幌祈りの塔」 by 西森牧師
主の栄光を心から称えます。7月18,19日第9回札幌祈りの塔では、初めての24時間の祈りが行われました。参加者は、16教会55名、16教会の中、福音派の3つの教会がありました。牧師・宣教師の方々が17名参加しました。その中、札幌祈りの塔に初めて出席された方が、7名おられました。神様が、教会が一致する中での祈りの塔の働きを、祝福し導かれていることを強く感じました。
私は、札幌祈りの塔の世話人代表として、初めて札幌祈りの塔で祈りのリードをして下さる先生方が参加される時間には、出来るだけ出席するようにしました。本当に、教会それぞれの個性、先生方それぞれの存在の豊かさを味わい、恵みを多く受けました。私達はイエスキリストにあって一つであると、確信しました。私は、合計15時間くらい祈りに参加しました。本当に力付けられ恵まれました。このような一致の祈りの輪が広がって行くとき、間違いなく、リバイバルが起こされると実感させられました。
神様は、私達の祈りを喜んで下さり、祈りの塔での祈りの中で、数名の方の病の癒し、そして救いの業も起こされました。主を心から称えます。これから、24時間365日の祈り塔が成されることを願いつつ、諸先生方と共に、主にあるすべての兄弟姉妹と共に前進して行きたいと願っています。次回の札幌祈りの塔は、8月8(金)9(土)に予定しています。
私は、札幌祈りの塔の世話人代表として、初めて札幌祈りの塔で祈りのリードをして下さる先生方が参加される時間には、出来るだけ出席するようにしました。本当に、教会それぞれの個性、先生方それぞれの存在の豊かさを味わい、恵みを多く受けました。私達はイエスキリストにあって一つであると、確信しました。私は、合計15時間くらい祈りに参加しました。本当に力付けられ恵まれました。このような一致の祈りの輪が広がって行くとき、間違いなく、リバイバルが起こされると実感させられました。
神様は、私達の祈りを喜んで下さり、祈りの塔での祈りの中で、数名の方の病の癒し、そして救いの業も起こされました。主を心から称えます。これから、24時間365日の祈り塔が成されることを願いつつ、諸先生方と共に、主にあるすべての兄弟姉妹と共に前進して行きたいと願っています。次回の札幌祈りの塔は、8月8(金)9(土)に予定しています。
使徒メアリー氏・ワンダー氏による預言 by 西森牧師
2008年7月9日、G8のとりなしのために札幌に来ておられた、使徒メアリー氏(ピーターワグナー氏・シンディジェイコブズ氏らによって任命されたそうです。リバイバル新聞7月27号掲示板を御覧下さい。)と、ワンダー氏から4名の牧師らと共に、預言をして頂くときを持ちました。私が頂いた預言は、これからの教会の歩みのためにも大切な内容だと思いますので、兄弟姉妹と分かち合いたいと思います。この預言が神様の栄光のために成就し、共に御国を拡大して行けるようにお祈り下さい。
2008年7月9日 使徒メアリー・グレイジャー氏による預言
力の人として召した。人に対して憐れみを持った人。道にいる打ちひしがれた人を助けて来た。その人たちを見過ごしにしなかった。あなたはその人々に、衣をあげ水をあげて来た。そして主は言われる。私は、あなたの柔和な言葉・行いを見ている。そして、ときにはあなたが打ちのめされる時も見ている。そしてときには、人たちはあなたにつばをかけ、拒絶を与えた。しかし、それでもその働きの場に行った。なぜなら、私はあなたに大きなあわれみを与えているから。
私はあなたの宝箱を開く。そして私はあなたにたくさんのたくさんの魂を与える。ある人は拒絶する、しかし他の人は後に力強い働き人となる。 主は言われます。あなたをもっとたやすくするものとする。そして重圧のある働きからあなたを助けて行く。あなたは神にあって神に休みを得なさい。あなたにあって神に働いてもらいなさい。だから、この三日間そのデモンストレーションをしました。今私が見るのは、あなたが大きな平安を持って歩いている姿が見えます。
過去にあなたにすごく拒絶した人は、あなたについてくる。あなたの家庭の中にも新しい油注ぎがついて来ます。子供たちに、主にあって若い人、彼らは早く成長して行く。あなたが神の言葉を与えるごとに彼らはすばやく成長して行く。 あなたのもとにこれからたくさんの牧師・預言者・伝道者を、あなたに与えていく。なぜなら私はあなたに使徒的油注ぎ与えているから。あなたはそのように日本にあって神の国を建てて行く。北海道だけでなく、日本、いろいろな所へ。いろいろな所から、お話をして下さいと言われるようになる。今でもそのことが起こって来ます。今でも招待があるけれどもっともっと増えて行く。そしてあなたの人に与える影響がもっともっと増えて行く。なぜならばあなたに主が神御自身の王国、神の国を与えているから。そして神様はあなたに他の国への使徒的な務めあなにを与えている。このことがこの時に日本の教会に与えられている部分である。そして多くの人々があなたと結ばれて行く。そして神様はリンクすべき人、そうでない人をあなたに告げる。
2008年7月9日 ワンダー氏による預言
箴言30:24,28 やもりはかしこい知恵がある存在。やもりは、王様のところにだれもじゃまされないように帰ることが出来る。あなたはやもりみたい。あなたが働いているその部分とはサタンが暗くぎゅうじっているその部分。やもりはそのようなところに入って行く。暗い茶色いテーブルの上に、茶色いやもりが入って行く。やもりは見えない。だから神様はものすごい暗闇の中にあなたを連れて行き、また見えない状況の中にあらわにされていない状況の中にあなたを置いて行く。だからあなたはそういう暗闇の中に入り魂を引き抜いて行く。敵には見えない状況の中彼らを守ることが出来る。人に重要なことと思わせることではなく、他の人が自分より重要な部分をになうと思うのではなく。だから、だれも止められることなく、自由にどこでも行ける。使徒的な立場で働いて行く、大きな権威を持って謙遜でありなさい。リンクしていく人々の前に大きな愛をもって謙遜でいなさい。だから神様はあなたに力を与えて、そして敵なるキャンプ場に人達がどのように行って、そして敵なる存在から捕虜をどのように引っ張って行くか助けていくかをもっと知らなければならない。あなたは恐れがない。あなたが体験するこれからの歩みの中に、神様が用いて下さったこと、奇跡、神がしたこと、いろいろな神様が与えて下さった物語を本に書く人になる。だから行き続けて止まらないようにして下さい。ハレルヤ!
2008年7月9日 使徒メアリー・グレイジャー氏による預言
力の人として召した。人に対して憐れみを持った人。道にいる打ちひしがれた人を助けて来た。その人たちを見過ごしにしなかった。あなたはその人々に、衣をあげ水をあげて来た。そして主は言われる。私は、あなたの柔和な言葉・行いを見ている。そして、ときにはあなたが打ちのめされる時も見ている。そしてときには、人たちはあなたにつばをかけ、拒絶を与えた。しかし、それでもその働きの場に行った。なぜなら、私はあなたに大きなあわれみを与えているから。
私はあなたの宝箱を開く。そして私はあなたにたくさんのたくさんの魂を与える。ある人は拒絶する、しかし他の人は後に力強い働き人となる。 主は言われます。あなたをもっとたやすくするものとする。そして重圧のある働きからあなたを助けて行く。あなたは神にあって神に休みを得なさい。あなたにあって神に働いてもらいなさい。だから、この三日間そのデモンストレーションをしました。今私が見るのは、あなたが大きな平安を持って歩いている姿が見えます。
過去にあなたにすごく拒絶した人は、あなたについてくる。あなたの家庭の中にも新しい油注ぎがついて来ます。子供たちに、主にあって若い人、彼らは早く成長して行く。あなたが神の言葉を与えるごとに彼らはすばやく成長して行く。 あなたのもとにこれからたくさんの牧師・預言者・伝道者を、あなたに与えていく。なぜなら私はあなたに使徒的油注ぎ与えているから。あなたはそのように日本にあって神の国を建てて行く。北海道だけでなく、日本、いろいろな所へ。いろいろな所から、お話をして下さいと言われるようになる。今でもそのことが起こって来ます。今でも招待があるけれどもっともっと増えて行く。そしてあなたの人に与える影響がもっともっと増えて行く。なぜならばあなたに主が神御自身の王国、神の国を与えているから。そして神様はあなたに他の国への使徒的な務めあなにを与えている。このことがこの時に日本の教会に与えられている部分である。そして多くの人々があなたと結ばれて行く。そして神様はリンクすべき人、そうでない人をあなたに告げる。
2008年7月9日 ワンダー氏による預言
箴言30:24,28 やもりはかしこい知恵がある存在。やもりは、王様のところにだれもじゃまされないように帰ることが出来る。あなたはやもりみたい。あなたが働いているその部分とはサタンが暗くぎゅうじっているその部分。やもりはそのようなところに入って行く。暗い茶色いテーブルの上に、茶色いやもりが入って行く。やもりは見えない。だから神様はものすごい暗闇の中にあなたを連れて行き、また見えない状況の中にあらわにされていない状況の中にあなたを置いて行く。だからあなたはそういう暗闇の中に入り魂を引き抜いて行く。敵には見えない状況の中彼らを守ることが出来る。人に重要なことと思わせることではなく、他の人が自分より重要な部分をになうと思うのではなく。だから、だれも止められることなく、自由にどこでも行ける。使徒的な立場で働いて行く、大きな権威を持って謙遜でありなさい。リンクしていく人々の前に大きな愛をもって謙遜でいなさい。だから神様はあなたに力を与えて、そして敵なるキャンプ場に人達がどのように行って、そして敵なる存在から捕虜をどのように引っ張って行くか助けていくかをもっと知らなければならない。あなたは恐れがない。あなたが体験するこれからの歩みの中に、神様が用いて下さったこと、奇跡、神がしたこと、いろいろな神様が与えて下さった物語を本に書く人になる。だから行き続けて止まらないようにして下さい。ハレルヤ!
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