札幌グッドアワー教会
本ブログは、札幌グッドアワー教会のページ(http://www.goodhourch.com/)のコンテンツの一つとして運営されています。集会案内、牧師コラム、教会員の証し等々。
悔い改めのリバイバル (2005年10月16日西森牧師)
(本記事は、牧師コラム「天の窓」のバックナンバーを再掲載したものです。)
神様が私の人生の道しるべとして与えて下さっている特別な御言葉は、マルコによる福音書一章であることを、先日の礼拝でも話しました。8日前の土曜日に札幌グッドアワー教会に来られた、フィジーのリバイバルの中心的リーダーでもあるヴ二ア二・ナカウヤサ牧師が、その前日10月7日(金)の夜にCFNJ聖書学院で話された内容を、先週聞きました。(私はアルファコースがあり、参加できませんでした。)驚いたことに、そこで話されていた内容もマルコ一章でした。そして、「これは、イエス様が今、私たちの町に来たならどのようなことが起こるのかということを教えています。リバイバルとトランスフォーメーションを教えています。」と語っておられました。大いに励まされました。そして、この地域と薄野、そして札幌と北海道、更には日本とアジアと全世界のリバイバルのために自分を捧げて行きたいと、新たに決心しました。
ナカウヤサ牧師は、マルコによる福音書1章の1〜8節を通して、イエス様を都市に歓迎するには、第1に悔い改めと和解・第2に謙遜が必要であることを語っていました。(10月2日に同じ個所から私もメッセージをしていました。その内容は、イエス様を歓迎するために、(1)荒れ野を体験すること。(2)悔い改め。(3)遜りと飢え渇き。が必要だということでした。今回、ナカウヤサ牧師を通して、更に深く教えられました。)
まず、悔い改めのリバイバルが起こると、イエス様が来られて、人々が驚き感動するような奇跡と癒しと愛の業が起こります。そのことを心から期待します。
イエス様の十字架の血は、私たちの全ての罪を赦し清めます。どんな問題も乗り越えさせ、和解へと導きます。心から遜り、悔い改めることによって頂く大きな恵みを、一人一人が味わいますように、心から祈ります。
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神様が私の人生の道しるべとして与えて下さっている特別な御言葉は、マルコによる福音書一章であることを、先日の礼拝でも話しました。8日前の土曜日に札幌グッドアワー教会に来られた、フィジーのリバイバルの中心的リーダーでもあるヴ二ア二・ナカウヤサ牧師が、その前日10月7日(金)の夜にCFNJ聖書学院で話された内容を、先週聞きました。(私はアルファコースがあり、参加できませんでした。)驚いたことに、そこで話されていた内容もマルコ一章でした。そして、「これは、イエス様が今、私たちの町に来たならどのようなことが起こるのかということを教えています。リバイバルとトランスフォーメーションを教えています。」と語っておられました。大いに励まされました。そして、この地域と薄野、そして札幌と北海道、更には日本とアジアと全世界のリバイバルのために自分を捧げて行きたいと、新たに決心しました。
ナカウヤサ牧師は、マルコによる福音書1章の1〜8節を通して、イエス様を都市に歓迎するには、第1に悔い改めと和解・第2に謙遜が必要であることを語っていました。(10月2日に同じ個所から私もメッセージをしていました。その内容は、イエス様を歓迎するために、(1)荒れ野を体験すること。(2)悔い改め。(3)遜りと飢え渇き。が必要だということでした。今回、ナカウヤサ牧師を通して、更に深く教えられました。)
まず、悔い改めのリバイバルが起こると、イエス様が来られて、人々が驚き感動するような奇跡と癒しと愛の業が起こります。そのことを心から期待します。
イエス様の十字架の血は、私たちの全ての罪を赦し清めます。どんな問題も乗り越えさせ、和解へと導きます。心から遜り、悔い改めることによって頂く大きな恵みを、一人一人が味わいますように、心から祈ります。
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ヴ二ア二・ナカウヤサ牧師 (2005年10月09日西森牧師)
(本記事は、牧師コラム「天の窓」のバックナンバーを再掲載したものです。)
先週の日曜日の礼拝では、フィジーでの社会まで変えてしまうリバイバル(トランスフォーメーション)についてのビデオの一部を見ました。そこに出て来た牧師が、ヴ二ア二・ナカウヤサ牧師です。彼は、フィジーのリバイバルの中心的リーダーです。フィジーの大統領を導く牧師でもあります。また、フィジー国内だけではなく、全世界のリバイバルをリードしています。彼は、100名余りの若者からなる、リバイバルを各地にもたらすために働く「地のいやしチーム」のリーダーでもあります。このチームは、山の中で専ら祈りと断食と御言葉に集中し、神様の導かれる地域へと出て行き、そこにリバイバル(トランスフォーメーション)をもたらしています。このチームによってリバイバルが起こった村は、200に及ぶそうです。この、ヴ二ア二・ナカウヤサ牧師の集会が先週の金曜日の午後に、CFNJ聖書学院で行われることについては、皆さんに案内していました。
先週の火曜日です。大きな恵みが与えられました。神様の特別な導きにより、8日(土)の11時から、札幌グッドアワー教会でヴ二ア二・ナカウヤサ牧師の集会を持つことになったのです。先生は午後2時には千歳空港に向かわれるという慌しい中で、私たちのために時間を作って下さいました。金曜日の集会でお会いして話をしたとき、薄野の地の癒しのために特別なことをして下さると聞きました。
土曜日の集会で先生は、特別なメッセージとリバイバルのための具体的な信仰の行為を教えて下さいました。そして、薄野へ行き、共に祈りました。薄野への伝道に重荷のある先生や兄弟姉妹も集って下さいました。明らかな薄野の変革とリバイバルへの新しい一歩を踏み出したことを確信しました。本当に深く感動し喜びに溢れました。この頂いた恵みを無駄にすることなく、大いなる期待を胸に、更に祈りと伝道によって前進して行きたいと思います。
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先週の日曜日の礼拝では、フィジーでの社会まで変えてしまうリバイバル(トランスフォーメーション)についてのビデオの一部を見ました。そこに出て来た牧師が、ヴ二ア二・ナカウヤサ牧師です。彼は、フィジーのリバイバルの中心的リーダーです。フィジーの大統領を導く牧師でもあります。また、フィジー国内だけではなく、全世界のリバイバルをリードしています。彼は、100名余りの若者からなる、リバイバルを各地にもたらすために働く「地のいやしチーム」のリーダーでもあります。このチームは、山の中で専ら祈りと断食と御言葉に集中し、神様の導かれる地域へと出て行き、そこにリバイバル(トランスフォーメーション)をもたらしています。このチームによってリバイバルが起こった村は、200に及ぶそうです。この、ヴ二ア二・ナカウヤサ牧師の集会が先週の金曜日の午後に、CFNJ聖書学院で行われることについては、皆さんに案内していました。
先週の火曜日です。大きな恵みが与えられました。神様の特別な導きにより、8日(土)の11時から、札幌グッドアワー教会でヴ二ア二・ナカウヤサ牧師の集会を持つことになったのです。先生は午後2時には千歳空港に向かわれるという慌しい中で、私たちのために時間を作って下さいました。金曜日の集会でお会いして話をしたとき、薄野の地の癒しのために特別なことをして下さると聞きました。
土曜日の集会で先生は、特別なメッセージとリバイバルのための具体的な信仰の行為を教えて下さいました。そして、薄野へ行き、共に祈りました。薄野への伝道に重荷のある先生や兄弟姉妹も集って下さいました。明らかな薄野の変革とリバイバルへの新しい一歩を踏み出したことを確信しました。本当に深く感動し喜びに溢れました。この頂いた恵みを無駄にすることなく、大いなる期待を胸に、更に祈りと伝道によって前進して行きたいと思います。
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アルファ・コースに是非、お友達を誘って御参加下さい。 (2005年10月02日西森牧師)
(本記事は、牧師コラム「天の窓」のバックナンバーを再掲載したものです。)
先週の金曜日の午後7時より、アルファ・コースがスタートしました。食事を準備して下さった姉妹。デザートとサラダを準備して下さったティム・クラーク宣教師。セッティング、飲み物の準備、後片付けをして下さった兄弟姉妹に、心から感謝しました。皆の力を合わせることにより、新しい方々を歓迎することが出来、福音の喜びを自然な形で分かち合うことが出来るのだと、改めて実感しました。
当日、ゲストの方々(まだ、クリスチャンではない方々)が、9名来られました。その中の6名の方は、ティム・クラーク宣教師との関わりから来られた方です。クリスチャンのスタッフと合計16名、皆、打ち解けて、楽しい食事と会話のときを持ちました。ビデオを通して学び、自由なディスカッションをしました。あっという間に時間が過ぎて行きました。
是非、アルファ・コースに、お友達を誘って参加して下さればと思います。すばらしい証のときとなります。また、どんなことでも、お手伝いが可能な兄弟姉妹は、お知らせ下さい。
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先週の金曜日の午後7時より、アルファ・コースがスタートしました。食事を準備して下さった姉妹。デザートとサラダを準備して下さったティム・クラーク宣教師。セッティング、飲み物の準備、後片付けをして下さった兄弟姉妹に、心から感謝しました。皆の力を合わせることにより、新しい方々を歓迎することが出来、福音の喜びを自然な形で分かち合うことが出来るのだと、改めて実感しました。
当日、ゲストの方々(まだ、クリスチャンではない方々)が、9名来られました。その中の6名の方は、ティム・クラーク宣教師との関わりから来られた方です。クリスチャンのスタッフと合計16名、皆、打ち解けて、楽しい食事と会話のときを持ちました。ビデオを通して学び、自由なディスカッションをしました。あっという間に時間が過ぎて行きました。
是非、アルファ・コースに、お友達を誘って参加して下さればと思います。すばらしい証のときとなります。また、どんなことでも、お手伝いが可能な兄弟姉妹は、お知らせ下さい。
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すすきのトランスフォーメーション賛美と祈りと伝道の集いの報告 (2005年09月25日西森牧師)
(本記事は、牧師コラム「天の窓」のバックナンバーを再掲載したものです。)
昨日(9/24・土)の午後1時半から救世軍札幌小隊で行われた、「すすきのトランスフォーメーション賛美と祈りと伝道の集い」には、多くの教会から約90名の兄弟姉妹が集いました。北斗チャペルの安田先生のリードで賛美を捧げ、私(西森)が、薄野の歴史と課題について説明した後、カナンプレイズチャーチの長沢姉より、祈りの歩行についての説明があり、皆で祈りを合わせました。皆で祈ったことの一つは、札幌の教会が草創期からの問題が満ちている薄野に働く方々への伝道を避けて来たことへの悔い改めでした。そして、祈りの歩行をする7チームと、路傍での賛美と伝道のチームと、聖書配布伝道のチームに分かれて、薄野へと向かいました。
私は、祈りの歩行のチームのリーダーの一人として、祈りのリードをしました。まず、薄野の十字街にて、薄野の罪の赦しと清めと解放と救いを皆で祈りました。次にロビンソンの向かいにあります薄野ビルの屋上にある薄野稲荷(薄野での商売繁盛のための神社)にとりなしに行きました。驚いたことに、その神社は破壊されてしまた。そこに奉られていた二匹の狐の像は破壊され、首としっぽがありませんでした。先日の台風によって破壊されたのかもしれません。このことは、薄野の悪しき力が破壊され続け、神様の国が前進し続けていることの象徴に思えました。そして、風俗店が集中している地域、薄野ゼロ番地(薄野市場)、豊川稲荷・玉宝寺(ここには、何千にも及ぶ水子供養の小さな人形が並べられています。)、永照寺、創成川(ここに、娼婦らの命、胎児や赤子の命が多く捨てられました。)、と祈って来ました。
最後に、教会に戻ってから、それぞれのチームからの証を聞き、祈るときを持ちました。札幌の約20の教会が一致して薄野へ行き祈り伝道したことにより、新しい祝福と救いの門が開いたことを実感しています。これからの薄野での救いの御業を、神様に期待しています。
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昨日(9/24・土)の午後1時半から救世軍札幌小隊で行われた、「すすきのトランスフォーメーション賛美と祈りと伝道の集い」には、多くの教会から約90名の兄弟姉妹が集いました。北斗チャペルの安田先生のリードで賛美を捧げ、私(西森)が、薄野の歴史と課題について説明した後、カナンプレイズチャーチの長沢姉より、祈りの歩行についての説明があり、皆で祈りを合わせました。皆で祈ったことの一つは、札幌の教会が草創期からの問題が満ちている薄野に働く方々への伝道を避けて来たことへの悔い改めでした。そして、祈りの歩行をする7チームと、路傍での賛美と伝道のチームと、聖書配布伝道のチームに分かれて、薄野へと向かいました。
私は、祈りの歩行のチームのリーダーの一人として、祈りのリードをしました。まず、薄野の十字街にて、薄野の罪の赦しと清めと解放と救いを皆で祈りました。次にロビンソンの向かいにあります薄野ビルの屋上にある薄野稲荷(薄野での商売繁盛のための神社)にとりなしに行きました。驚いたことに、その神社は破壊されてしまた。そこに奉られていた二匹の狐の像は破壊され、首としっぽがありませんでした。先日の台風によって破壊されたのかもしれません。このことは、薄野の悪しき力が破壊され続け、神様の国が前進し続けていることの象徴に思えました。そして、風俗店が集中している地域、薄野ゼロ番地(薄野市場)、豊川稲荷・玉宝寺(ここには、何千にも及ぶ水子供養の小さな人形が並べられています。)、永照寺、創成川(ここに、娼婦らの命、胎児や赤子の命が多く捨てられました。)、と祈って来ました。
最後に、教会に戻ってから、それぞれのチームからの証を聞き、祈るときを持ちました。札幌の約20の教会が一致して薄野へ行き祈り伝道したことにより、新しい祝福と救いの門が開いたことを実感しています。これからの薄野での救いの御業を、神様に期待しています。
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すすきのトランスフォーメーション賛美と祈りと伝道の集い (2005年09月18日西森牧師)
(本記事は、牧師コラム「天の窓」のバックナンバーを再掲載したものです。)
私たち札幌グッドアワー教会の歩みは、薄野にある問題と戦う歩みでもありました。明治時代、札幌は薄野を中心として発展し、公費で遊郭が建てられ、売春産業が札幌発展の土台とされ、他県から持ち込まれた神社や寺が最も集中しました。でも教会は、伝道せず薄野を避けて来たのです。また、現在教会のある地域は、貧民街・赤線地帯であった歴史があり、現在もすぐ近くに売春宿が幾つもあり、児童虐待・放火・暴行・窃盗などの事件も多い地域であることを見て来ました。そして、札幌の最も大きな悪の要塞のある薄野への伝道をしなければ、私たちの教会の成長は難しいと知らされて来ました。
まず、自分が薄野の現実を理解し、そこに働く方々への神様の愛が与えられるために、兄弟姉妹と共に、薄野での路傍伝道・多くの店舗へのトラクト配布・ごみを拾いながらの伝道・夜11時過ぎのファーストフード店などでの伝道・等身大の十字架を担いで薄野を歩き祈ること・等を、継続的に実践して来ました。そして、弱さを覚えて祈る中で、2004年3月、神様の不思議な導きで教団教派を超えてビジョンを同じくする5名の牧師が中心となり、SSMN札幌薄野宣教ネットワークをスタートすることになり、現在までの約一年半の間、毎週月曜日の深夜と火曜日の午後の伝道が継続されています。
更に今、神様の祝福により、教団教派を超えた祈りと伝道の輪が広がり続けています。その到達点の一つが、9月24日の「すすきのトランスフォーメーション賛美と祈りと伝道の集い」です。今年の2月、韓国のサラン教会の若者60名が伝道の協力をして下さったことがありますが、今回は、札幌の約20の教会と約100名くらいの信徒が集うという意味では、札幌の教会にとって画期的な出来事です。今後も継続出来ればと願っています。
「リバイバルは北海道と沖縄から始まる。」と預言されています。このことのためにも、今回の祈りと伝道の集いが用いられますように、心から祈ります。
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私たち札幌グッドアワー教会の歩みは、薄野にある問題と戦う歩みでもありました。明治時代、札幌は薄野を中心として発展し、公費で遊郭が建てられ、売春産業が札幌発展の土台とされ、他県から持ち込まれた神社や寺が最も集中しました。でも教会は、伝道せず薄野を避けて来たのです。また、現在教会のある地域は、貧民街・赤線地帯であった歴史があり、現在もすぐ近くに売春宿が幾つもあり、児童虐待・放火・暴行・窃盗などの事件も多い地域であることを見て来ました。そして、札幌の最も大きな悪の要塞のある薄野への伝道をしなければ、私たちの教会の成長は難しいと知らされて来ました。
まず、自分が薄野の現実を理解し、そこに働く方々への神様の愛が与えられるために、兄弟姉妹と共に、薄野での路傍伝道・多くの店舗へのトラクト配布・ごみを拾いながらの伝道・夜11時過ぎのファーストフード店などでの伝道・等身大の十字架を担いで薄野を歩き祈ること・等を、継続的に実践して来ました。そして、弱さを覚えて祈る中で、2004年3月、神様の不思議な導きで教団教派を超えてビジョンを同じくする5名の牧師が中心となり、SSMN札幌薄野宣教ネットワークをスタートすることになり、現在までの約一年半の間、毎週月曜日の深夜と火曜日の午後の伝道が継続されています。
更に今、神様の祝福により、教団教派を超えた祈りと伝道の輪が広がり続けています。その到達点の一つが、9月24日の「すすきのトランスフォーメーション賛美と祈りと伝道の集い」です。今年の2月、韓国のサラン教会の若者60名が伝道の協力をして下さったことがありますが、今回は、札幌の約20の教会と約100名くらいの信徒が集うという意味では、札幌の教会にとって画期的な出来事です。今後も継続出来ればと願っています。
「リバイバルは北海道と沖縄から始まる。」と預言されています。このことのためにも、今回の祈りと伝道の集いが用いられますように、心から祈ります。
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