札幌グッドアワー教会
本ブログは、札幌グッドアワー教会のページ(http://www.goodhourch.com/)のコンテンツの一つとして運営されています。集会案内、牧師コラム、教会員の証し等々。
「神様の大きな家族(教会)に加えられている喜び」 西森牧師
私たちがイエス様を信じて救われたということは、歴史を貫く、そしてあらゆる国を超えた、すべてのクリスチャンと一緒に神様の家族とされたということです。私たちは、神様が愛しておられる聖なる公同の教会、唯一のキリストの体なる教会です。このことを信じるなら、今日の私たちの祈りと礼拝、隣人を愛する歩みは、全世界の神様の子供たちを祝福することとなります。
先週の日曜日は、北広島チャペルキリスト教会の木村恵一先生が札幌グッドアワー教会で御奉仕して下さり、祝福が溢れたことを兄弟姉妹から聞き、感謝しました。また、私も、北広島チャペルキリスト教会の兄弟姉妹と共に礼拝を捧げ恵を分かち合い、喜びが溢れました。
先週の日曜日の午後には、皆で癒しのために祈らせて頂た、当別にある教会の兄弟が、感謝をするために教会を訪ねて来られました。私は語り合い祈り合いながら、喜びが溢れました。
昨年から今年にかけて、多くの教会員とその御家族、そして私たちの教会以外の兄弟姉妹の癒しのために祈り、神様が答えて下さり、多くの癒しを見せて頂きました。離れた場所にいる方の癒しのためには、パウロの手ぬぐいを通しても癒しの力が伝達されたことを覚えて(使徒19:11,12)、ハンカチの上に手を置いて祈り、そのハンカチを病んでいる方のところに持って行ってもらいます。そして関わっているクリスチャンが、その方の上にハンカチを置いて祈るということを何度もしてきました。(ハンカチに力があるのではなく、ハンカチを通して、神様への癒しの信仰を表わすことに意味があります。)今まで、少なくても20名以上の直接関わることが出来ない方のために、ハンカチを通して祈って来ました。そして何人もの方が癒しを経験したという喜びの証をされています。
先週家内を通してその祈りのハンカチを受け取った米国に住む方から、「このハンカチを私の周りの病んでいる方のために祈るときに用いさせて頂いてもいいでしょうか。」という問いがありました。もちろん、「どうぞ自由に使って下さい。」と家内は答えました。私たちの教会で癒しのために祈った祈りが、他国に住む兄弟姉妹の祝福になるということは、本当に嬉しいことです。主を心から賛美しました。
先週の火曜日は、毎月行なわれている、教団教派を超えて牧師らが集う牧師セルでした。毎回、先生方の経験や学ばれたことの分かち合いを通して、私の歩みが点検させられます。本当に牧師先生らとお会いすることは、私の大きな喜びです。
そして、水曜日には、10月10日に札幌で行なわれます、BFPフェスティバルの委員会があり、私は是非来て頂きたいとのことで、出席しました。いつの間にか、実行委員の一人としての役割を担うことになりました。そこで、7月に行なわれる北海道祈りの祭典についてもアピールさせて頂きました。BFPも祈りの祭典も、イスラエルの救いと主の再臨、それに向かう全世界のリバイバルに仕える働きです。神様が協力し合うことを願っているのだと知らされました。今年、これらの働きを通して、大いなる主の栄光が北海道で現されることを期待します。
木曜日は、北海道のある教会の牧師夫人より電話があり、札幌に住む聖書に興味のあるお友達を御紹介して頂きました。近いうちに、教会でお会いできると思います。
聖書を信じるすべての兄弟姉妹と一つの神の家族(教会)とされているということを、信仰のDNAとして歩みたいと願います。そこに大きな喜びと力があります。
⇒札幌グッドアワー教会のページへ
先週の日曜日は、北広島チャペルキリスト教会の木村恵一先生が札幌グッドアワー教会で御奉仕して下さり、祝福が溢れたことを兄弟姉妹から聞き、感謝しました。また、私も、北広島チャペルキリスト教会の兄弟姉妹と共に礼拝を捧げ恵を分かち合い、喜びが溢れました。
先週の日曜日の午後には、皆で癒しのために祈らせて頂た、当別にある教会の兄弟が、感謝をするために教会を訪ねて来られました。私は語り合い祈り合いながら、喜びが溢れました。
昨年から今年にかけて、多くの教会員とその御家族、そして私たちの教会以外の兄弟姉妹の癒しのために祈り、神様が答えて下さり、多くの癒しを見せて頂きました。離れた場所にいる方の癒しのためには、パウロの手ぬぐいを通しても癒しの力が伝達されたことを覚えて(使徒19:11,12)、ハンカチの上に手を置いて祈り、そのハンカチを病んでいる方のところに持って行ってもらいます。そして関わっているクリスチャンが、その方の上にハンカチを置いて祈るということを何度もしてきました。(ハンカチに力があるのではなく、ハンカチを通して、神様への癒しの信仰を表わすことに意味があります。)今まで、少なくても20名以上の直接関わることが出来ない方のために、ハンカチを通して祈って来ました。そして何人もの方が癒しを経験したという喜びの証をされています。
先週家内を通してその祈りのハンカチを受け取った米国に住む方から、「このハンカチを私の周りの病んでいる方のために祈るときに用いさせて頂いてもいいでしょうか。」という問いがありました。もちろん、「どうぞ自由に使って下さい。」と家内は答えました。私たちの教会で癒しのために祈った祈りが、他国に住む兄弟姉妹の祝福になるということは、本当に嬉しいことです。主を心から賛美しました。
先週の火曜日は、毎月行なわれている、教団教派を超えて牧師らが集う牧師セルでした。毎回、先生方の経験や学ばれたことの分かち合いを通して、私の歩みが点検させられます。本当に牧師先生らとお会いすることは、私の大きな喜びです。
そして、水曜日には、10月10日に札幌で行なわれます、BFPフェスティバルの委員会があり、私は是非来て頂きたいとのことで、出席しました。いつの間にか、実行委員の一人としての役割を担うことになりました。そこで、7月に行なわれる北海道祈りの祭典についてもアピールさせて頂きました。BFPも祈りの祭典も、イスラエルの救いと主の再臨、それに向かう全世界のリバイバルに仕える働きです。神様が協力し合うことを願っているのだと知らされました。今年、これらの働きを通して、大いなる主の栄光が北海道で現されることを期待します。
木曜日は、北海道のある教会の牧師夫人より電話があり、札幌に住む聖書に興味のあるお友達を御紹介して頂きました。近いうちに、教会でお会いできると思います。
聖書を信じるすべての兄弟姉妹と一つの神の家族(教会)とされているということを、信仰のDNAとして歩みたいと願います。そこに大きな喜びと力があります。
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