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<title>札幌グッドアワー教会</title>
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<description>本ブログは、札幌グッドアワー教会のページ（http://www.goodhourch.com/）のコンテンツの一つとして運営されています。集会案内、牧師コラム、教会員の証し等々。</description>
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<title>兄弟姉妹のフォローし合う働き・支え合う関係作りについて。 by 西森牧師</title>
<description> イエス様は愛し合う神様の家族をつくるために今日も聖霊様を通し働いています。今年度の御言葉のように、イエス様が愛されたように愛し合う教会を私たちは目指したいと思います。クリスチャン・シュバルツの「自然に成長する教会」では、教会は神様の御心に沿っているなら自然に成長することを教えています。その中の8の要因の中で、最も大きな要因は「生き生きとした小グループ」があることでした。言い換えるなら、すべての兄弟
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<![CDATA[ イエス様は愛し合う神様の家族をつくるために今日も聖霊様を通し働いています。今年度の御言葉のように、イエス様が愛されたように愛し合う教会を私たちは目指したいと思います。クリスチャン・シュバルツの「自然に成長する教会」では、教会は神様の御心に沿っているなら自然に成長することを教えています。その中の8の要因の中で、最も大きな要因は「生き生きとした小グループ」があることでした。言い換えるなら、すべての兄弟姉妹に、愛し合い生かしあう継続的な関係があることです。「小グループ」と言いますと、少々難しい経験を思い出す兄弟姉妹も多いように思えますが、上から下へと無理にグループやリーダーを決めて当てはめることではなく、一人一人の必要を考える中で、低い所から柔軟に継続的なフォローし合う関係をつくることが今求められているのではと考えさせられています。<br /><br />私は、毎週の各集会・ウエルカムグループ・奉仕の場・兄弟姉妹の様々な場での交わり、これらのものも小グループのような働きを担っていると考えています。そして、クリスチャンホームの皆さんは、家族がすでに小グループ的な要素を持っています。もちろん、どのクリスチャンホームも教会の兄弟姉妹との助け合いと支えが必要です。<br /><br />今回の信徒会の目的は、今ある兄弟姉妹同士の神の家族としての関係を更に豊かにするために共に祈り、心にあることを分かち合い、神様が願っている「兄弟姉妹のフォローし合う働き・支え合う関係作りについて」神様の御心を求めることです。私の心の中にある、更に支え合うためのこれからの働きの可能性についての内容は、「御年配の方々への働き」・「就学前の子供と母親への働き」・「家族から離れて一人で生活をしている方々への働き」・「希望する方が家庭を解放してお友達を歓迎して家庭集会等を開く働き」等です。どれも、祈りつつ皆様と共に考えて行く段階のものです。これらのことを継続的に行うなら、地域の方々へ仕える働きにもつながって行くことも覚えさせられています。<br />次の御言葉は、神様が教えておられる兄弟姉妹を配慮し支える視点の幾つかです。これらの御言葉を通しても、支え合う関係作りについて今日、考えたいと思います。<br /><br />　ガラテヤ2:10 　ただ、わたしたちが貧しい人たちのことを忘れないようにとのことでした～<br />　テサロニケ一5:14　～気落ちしている者たちを励ましなさい。弱い者たちを助けなさい。～<br />　テモテ一5: 16　　～そうすれば教会は身寄りのないやもめの世話をすることができます。<br />　ヤコブ1: 27　　みなしごや、やもめが困っているときに世話をし、世の汚れに染まらないように自分を　守ること、これこそ父である神の御前に清く汚れのない信心です。<br />　 ]]>
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<dc:subject>牧師コラム「天の窓」（2009年）</dc:subject>
<dc:date>2009-07-26T15:09:01+09:00</dc:date>
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<title>「旭川ゴスペルナイト」(7/11,12)　by 西森</title>
<description> 旭川の先生から、旭川ゴスペルナイトに関する喜びの報告を聞きました。私は会計のことが気になり電話を頂いたときすぐに質問しました。「大丈夫です。約500万の入金がありました。十分満たされました。」との答えでした。10の協力教会の多くは、この伝道集会の献金を教会の予算に入れてまで、献身的に関わったそうです。協力教会のメンバーは、チラシは8万枚、トラクト4万枚を手分けして配ったそうです。ある教会の信徒は、一人で3
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<![CDATA[ 旭川の先生から、旭川ゴスペルナイトに関する喜びの報告を聞きました。私は会計のことが気になり電話を頂いたときすぐに質問しました。「大丈夫です。約500万の入金がありました。十分満たされました。」との答えでした。10の協力教会の多くは、この伝道集会の献金を教会の予算に入れてまで、献身的に関わったそうです。協力教会のメンバーは、チラシは8万枚、トラクト4万枚を手分けして配ったそうです。ある教会の信徒は、一人で30名の未信者を集会に導きました。ある先生の教会では、この集会で教会に来ていた求道者5名が決心したそうです。実行委員の先生方は、本当に多くの旭川市民が来て下さったことに感動しておられました。3回の集会に来られた延べ人数は約3,200名、信仰の決心をした方は計44名でした。心から主の栄光を称えます。更に旭川の教会が祝福され、リバイバルが起こされますように心から祈ります。<br /><br />私は7/12(日)夜の最後の集会に参加しました。そのとき最も輝いていた若者たちは、一生懸命奉仕をしているCFNJの学生たちに私は見えました。(グッドアワーの5名もいました。)<br /><br />7/12(日)の午前中は、「ゴスペルモーニング」という名前で10の協力教会合同の礼拝と伝道のときが持たれました。旭川のキリストの体なる教会が一つであることが示されるすばらしいときであったと思います。札幌でもこのようなことが出来るように祈ります。<br /><br />神様が北海道を祝福し、何人もの主の器が預言したように、北海道からリバイバルが起こりますことを、心から信じ祈ります。主のすばらしい御業に期待しましょう。<br />　 ]]>
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<dc:subject>牧師コラム「天の窓」（2009年）</dc:subject>
<dc:date>2009-07-19T07:47:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>goodhourchurch</dc:creator>
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<title>プロテスタント宣教150周年記念大会 by 西森牧師</title>
<description> 先週行われた「プロテスタント宣教150周年記念大会」には、聖書祈り会の時間に兄弟姉妹と共にＣＧＮＴＶの生放送で参加しました。日本のプロテスタントの3大グループＮＣＣ（日本キリスト教協議会）・ＪEA（日本福音同盟）・ＮＲＡ(日本リバイバル同盟)が一致し協力して、新しい日本宣教の歩みへと羽ばたくことを象徴する、すばらしいときとなりました。前日の晩餐会も含めてのべ１６，０００人が参加したそうです。メインの３つの
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<![CDATA[ 先週行われた「プロテスタント宣教150周年記念大会」には、聖書祈り会の時間に兄弟姉妹と共にＣＧＮＴＶの生放送で参加しました。日本のプロテスタントの3大グループＮＣＣ（日本キリスト教協議会）・ＪEA（日本福音同盟）・ＮＲＡ(日本リバイバル同盟)が一致し協力して、新しい日本宣教の歩みへと羽ばたくことを象徴する、すばらしいときとなりました。前日の晩餐会も含めてのべ１６，０００人が参加したそうです。メインの３つの集会に関して、私が心に留めたことを延べさせていただきます。<br /><br />　　「開会礼拝」<br /><br />大島常治牧師の証がありました。現役牧師最高齢１００才、説教も、執筆も行っています。彼は<br />こんな内容を話していました。「歩いて伝道した使徒の時代よりも、私の時代は自転車で、現代は車、何倍も早くなりましたが、伝道のスピードが速く遠くまで進んでいるわけではありません。使徒の時代よりも遅れています。新しい心で、伝道への献身と一致をもって真にサタンと偶像等にプロテストして歩みましょう。」<br /><br />続いて講壇に立ったハー先生のメッセージには心を燃やされました。７回ものガンの手術、毎週２回の人工透析、これらのことを超えて日本を愛し続け、魂からのメッセージを届けて下さいました。１５０年前の宣教師の犠牲を覚えつつ、宣教に命をかけること・御言葉と祈りに帰ること・聖霊が臨まれる教会となること・伝道への献身・愛し合うことによって病んだ社会を変えること等を熱く語られました。<br />最後に講壇に立たれた大川従道牧師は、伝道・祈り・聖霊様の風が吹く赦しと愛の教会となることをユーモアたっぷりに心を込めて語って下さいました。先生が聖霊様の導きに応答して会衆を導き、癒しのためにも祈られる姿に、日本の教会が新しい一致と収穫の時代に今入ったことを信じました。<br /><br />　　「記念式典」<br /><br />カトリックのザビエルの宣教から今日に至るまでのビデオを見つつ、多くの雲のような日本宣<br />教を支え続けて下さった方々を覚え感謝を捧げました。<br /><br />山北宣久牧師は式辞として、プロテスタント宣教１００周年と今回の１５０周年の違いとして、２つのことを挙げました。①戦争を経験しそのとき教会としても戦争に加担して来た事実に対する悔い改めをしたこと。②いままでかって無かった広がりを持った一致へと向かっていること。特に印象に残った話は、日本で最初のプロテスタント教会「日本基督公会」は、違う教派の宣教師らが協力してスタートし、そこに一致の精神があったことです。教会が一つになるときに、主が力強く働かれることを確認させられます。また、驚いたことは、日本基督公会を設立した宣教師らが機会がある毎に読んだ聖書箇所がイザヤ書４２章７節「見ることのできない目を開き／捕らわれ人をその枷から／闇に住む人をその牢獄から救い出すために。」であると聞いたことでした。この御言葉によって彼らは使命を確認していたのです。そして、私が薄野宣教のために頂いた御言葉も全く同じなのです。神様から、もう一度使命を確認し熱い心で伝道するように語られているように感じました。<br /><br />　　　「派遣礼拝」<br /><br />共に信仰の宣言をし、神様を見上げました。和解と一致と献身をもって福音を伝えて行く決意を表しました。続いて峯野龍弘牧師のメッセージでは、愛が急速に冷えつつある現代において、キリストの愛による人間性の回復・人間関係の再構築・共同体の変革、等について語られました。教会発の愛の文化の発信、具体的な愛の実践による社会の変革への信仰と実践がチャレンジされました。キリストの愛の力が教会を通して満ち溢れ日本を変えることを信じます。<br />　 ]]>
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<dc:subject>牧師コラム「天の窓」（2009年）</dc:subject>
<dc:date>2009-07-12T21:43:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>goodhourchurch</dc:creator>
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<title>「薄野宣教への新たな期待」 by 西森牧師</title>
<description> 私が薄野への宣教への志を強く頂き伝道へと積極的に向かい始めたのが1998年です。それから10年以上の月日が経ちました。そして、５名の先生方と共に2004年3月に薄野宣教ネットワークをスタートしてから6年目に入りました。これまでの働きは、薄野の方々の心が耕されること、継続的な祈りと種まきを続けることが中心でした。そのような中でも主の守りと導きの中、確かな働きを継続することが出来ました。①毎週月曜日と火曜日の祈り
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<![CDATA[ 私が薄野への宣教への志を強く頂き伝道へと積極的に向かい始めたのが1998年です。それから10年以上の月日が経ちました。そして、５名の先生方と共に2004年3月に薄野宣教ネットワークをスタートしてから6年目に入りました。これまでの働きは、薄野の方々の心が耕されること、継続的な祈りと種まきを続けることが中心でした。そのような中でも主の守りと導きの中、確かな働きを継続することが出来ました。<br /><br />①毎週月曜日と火曜日の祈りと伝道の継続により、すべての薄野の店舗（約５０００件）を繰り返し回り、約3,000冊の聖書と約１4,000冊のパワーフォーリビングを渡し、福音の種を蒔く。<br />②個人的に関わり祈った方が100名以上に。名簿を作成してクリスマスには案内発送。<br />③教会の一致による祈りの継続によって、不健康な店の閉店・クリスチャン所有のビルの増加。<br />④教会の集会に来られる方、救われる方が起こされる。(私が確認している人は１１名)<br /><br />先週の月曜日、韓国からのアウトリーチチームが約10名が薄野伝道の協力をしてくださいました。私は４名の韓国の兄弟姉妹と薄野の店舗を回りました。ある店の方は、「先生案内も頂いていたのに教会にいけなくてすみませんでした。」と語りかけて来ました。別な店では、「以前もらった本を読んでいます。」という言葉を聞きました。また違う店では、働いている人が私たちに食べて下さいとゆで卵を幾つも持って来て下さいました。伝道後、韓国の方々と一緒にラーメンを食べたときに卵も感謝ししつ、特別おいしくいただきました。<br /><br />今回の出来事を通しても、これまでの私たちの働きを神様が用い続けて下さり、薄野の方々の心を柔らかくされていることを知らされ、心から感謝しました。これから、大きな救いの収穫の時が近づいていることを信じ期待しています。<br /><br />新生宣教団より17,000冊送って頂いたパワーフォーリビングも、あと1,000冊弱となりました。遅くとも今年中には配り終えると思います。その時に、神様が薄野での働きを次のステージへと導かれるに違いないと期待し祈っています。私たちのビジョンである薄野の大変革と救い、薄野にすばらしい栄光の教会が建つこと、薄野で罪と痛みの中にある方々のために癒しと回復と訓練のセンターが建つこと、薄野からすばらしい伝道者らを神様が起こして下さることを、どこまでも信じ祈り続けたいと思います。神様に期待しましょう。<br />　 ]]>
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<dc:subject>牧師コラム「天の窓」（2009年）</dc:subject>
<dc:date>2009-06-28T17:40:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>goodhourchurch</dc:creator>
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<title>「ダビデの幕屋の回復」 by 西森牧師</title>
<description> ダビデは神の御心にかなった人と言われました。その理由の一つは、神様を賛美し祈り礼拝する者、神様を愛し切に求める者であったからです。ダビデは、ただ一つのことを、主を礼拝し祈り、主の宮に宿り、主を知ることを熱烈に求めました。そしてダビデは、自分が作った天幕で、神様の契約の箱の前で、大勢の礼拝者らと共に、２４時間３６５日、約３０年間、賛美と祈りと礼拝を捧げ続けたのです。そこでは異邦人もユダヤ人も一緒に集
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<![CDATA[ ダビデは神の御心にかなった人と言われました。その理由の一つは、神様を賛美し祈り礼拝する者、神様を愛し切に求める者であったからです。ダビデは、ただ一つのことを、主を礼拝し祈り、主の宮に宿り、主を知ることを熱烈に求めました。そしてダビデは、自分が作った天幕で、神様の契約の箱の前で、大勢の礼拝者らと共に、２４時間３６５日、約３０年間、賛美と祈りと礼拝を捧げ続けたのです。そこでは異邦人もユダヤ人も一緒に集いました。そのダビデの幕屋の存在こそが、イスラエルの大いなる祝福の土台となりました。当時のノンストップの礼拝で歌われた賛美歌集が聖書の真中（心臓部）にある詩篇です。今日神様は私たちに、壊れたダビデの幕屋を建て直すときが来ていること、その結果、私たち異邦人が皆主を求めるようになることを教えています。（使徒１５章１６節）<br /><br />ダビデの幕屋の回復のための世界的リーダーであるトムヘス氏は、1983年単身でエルサレムへ行きます。そして1987年たったの１２名で２４時間３６５日の祈りと礼拝をスタートするのです。その祈りは、エルサレムの１２の門の方角で世界の国々を１２グループに分け、そのグループの国々のリバイバルを毎日２時間ずつ祈って行くことが土台となっています。（日本は朝４～６時です）トムヘス先生のチームはその後７年間、１２名でノンストップの祈りを続けました。そして、１９９０年代後半より全世界に祈りのムーブメントが拡大し始め、現在、世界中１４０以上の国でノンストップの祈りと礼拝が捧げられ、ダビデの幕屋が回復しています。その結果、驚くべきリバイバルが世界各地で起こっています。これは更に全世界に広がり、イスラエルの救い、そしてイエス様の再臨とつながって行きます。今月の名古屋での祈りの祭典の講師の一人ニコ牧師は、インドネシアで最初にダビデの幕屋の回復の働きをされた方です。彼の教会は１９８８年にスタートして現在約３０万人となっています。<br /><br />今、世界中の祈り手らが、日本にダビデの幕屋の回復をと祈り願っています。それが、日本のリバイバルの鍵であることは、間違いありません。<br /><br />先週、家内と一緒に祈っているときに、神様から問われました。「あなたの持っている器の中に一つのものしか入らないとするなら、何を入れますか？」私は間髪入れずにこう神様に答えました。「それは、祈りと賛美と礼拝を回復すること、ダビデの幕屋を回復することです。」私の与えられた使命の一つである薄野の救いと変革も、ダビデの幕屋の回復が土台となると信じています。現在札幌では月に一回２４時間の祈りが持たれていますが、更に神様が一致と祈りの霊を注いで下さり、２４時間３６５日の祈りを、札幌の多くの教会の皆様との協力で実現させて下さることを確信します。そのために、喜びをもって、兄弟姉妹と共に、神様に献身して行きたいと思います。<br />　 ]]>
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<dc:subject>牧師コラム「天の窓」（2009年）</dc:subject>
<dc:date>2009-05-17T19:12:37+09:00</dc:date>
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